空港でのエックス線検査について

弊社が提携するCryoSend(クライオセンド)によるとアメリカ、アジアほか、ロシア(ジョージア、ウクライナ含む)などへ代理出産を目的とした受精卵の輸送量が増加している傾向にあるととのことです。

また輸送を依頼されるお客様より

「空港でのエックス線は回避することができるのか」

という質問を都度、受けるようです。

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実際には、各国空港との事前調整、必要な書類を準備することでエックス線の照射を回避することは可能との事です。

海外への凍結受精卵の輸送について、不安に思い海外での治療を検討されているお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にお問合せ下さい。

CryoSend(クライオセンド)、弊社の過去の輸送ケースをもとにお答えさせていただきます。

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