ロシア提携クリニックの紹介動画

ロシア提携クリニック(Nova Clinic)の紹介動画

 

私たちMONDOMEDICALが提携する、ロシアのNOVA CLINIC(ノヴァクリニック)が、新しく病院を設立して運営を開始した事に伴い、ビデオを作成しました。

 

このビデオは、院長や副院長はじめ、産婦人科医、生殖医療専門医が、病院設備や治療方針について説明しております。

 

ロシアで代理出産を検討されているお客様は是非、ご視聴頂きたい内容になっております。
音声はロシア語ですが、日本語の字幕付きなので安心してご覧いただけます。

隣国の医療事情について

近年、治療費が高額なアメリカや商業的な卵子提供、代理出産が規制されているアジアから、ロシア、ウクライナ、ジョージアへ代理出産を求めて世界各国から患者様が集まっています。

 

上記3カ国のうち、なぜ弊社がロシアの代理出産プログラムを選択しているのか、そして将来的に他国へ提携先を拡大していく可能性についてご説明いたします。

 

私たちは、ロシア(モスクワ)にあるNova Clinicと提携しておりますが、ウクライナ、ジョージアも提携の候補先として、現地クリニックを定期的に視察しております。

 

現状、これらの国の経済状況、医療水準、インフラ状況、クリニックの建築水準や医療設備は、弊社がお客様へ提供可能な水準を満たしていないことから、将来の提携も視野に入れ、継続的な情報収集を行っております。

MONDOMEDICALが求める提供水準に関わる参考情報の一部

外務省のデータからロシア、ウクライナ、ジョージアの医療事情を比べると、ロシアの医療設備や医療技術が、高い事がわかります。

 

ロシア ウクライナ ジョージア
モスクワやサンクトペテルブルクなどの大都市では,立派な私立病院が存在します。CT・MRIなど検査機器や手術ロボットなどが導入され,医薬品・医療衛生材料も輸入品が普通に使われるなど,施設・設備については日本の基幹病院に劣りません。 プライマリヘルスケア改革を第一歩として医療改革が進行中ですが,高度医療を担う病院のレベルは先進諸国と比較して,設備,医療技術の面で立ち後れています。特に地方においては,予算不足等の影響があり十分な医療機器が整備されていないこともあります。 首都トビリシでは富裕層や外国人をターゲットにした私立病院が毎年のように開院して来ていますが,いまだ発展途上にあるのが現状です。専門的な診断・精密検査・予定手術など時間に余裕のある場合は,西欧諸国へ行くか日本へ帰国することをお勧めします。
GDP : 1,722,191.89(2018年) GDP : 131,467.31(2018年)  GDP : 16,674.52(2018年)
出典:外務省HP 世界の医療事情、世界銀行より抜粋

 

弊社が提携するロシアのNova Clinicは高い成功率を誇り、充実した医療設備、多くのスタッフによって構成されていることから、弊社は自信を持ってプログラムを提供でき、お客様は安心して代理出産プログラムを行なっていただけると確信しております。

 

現在、ロシア以外の国で代理出産を検討されていらっしゃるお客様やロシアも候補としてお考えのお客様は是非一度、お問合せください。

 

弊社のリサーチ情報を元に代理出産を安全に行うことができる国をご案内いたします。

MONDOMEDICALの代理出産プログラムをご覧ください。

 

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